6 Autographed Cards - LEAF Vivid Baseball Hobby Box
2026 Leaf Vivid Baseball Hobby Box
東京スポーツカード(Tokyo Sports Cards)取り扱い
鮮やかな一箱に、"今" 活躍する選手たちの輝きを閉じ込めて
2026 Leaf Vivid Baseballは、大胆でカラフルなデザインが特徴のLeaf主力ラインです。Hobby Box 1箱にはベースカード2枚+直筆サインカード6枚が封入され、見た目のインパクトと実際にサインが手に入る満足感を両立した構成になっています。
今シーズンの2026 Vivid Baseballで特に注目したいのは、つい先日までトッププロスペクトと呼ばれていた選手たちが、次々とメジャーデビューを果たしているということ。チェックリストには彼らのマイナー時代のサインカードと、現在のスター選手・レジェンド選手が一堂に会しています。
■商品情報
製品名:2026 Leaf Vivid Baseball
フォーマット:Hobby Box
封入内容:ベースカード2枚/直筆サインカード6枚(1箱あたり)
デザイン:ビビッドカラー・ポップアート調のイラストデザイン
メーカー:Leaf Trading Cards(米国ダラス)
スポーツ:ベースボール
■選手・実績ラインナップ
すでにメジャーで活躍中の"卒業組"
Konnor Griffin(Pittsburgh Pirates):2024年ドラフト1巡目(全体9位)指名。2025年にマイナーリーグ全体で最高評価の"ナンバーワン・プロスペクト"に上り詰め、2026年4月にメジャーデビュー。デビュー直後には9年総額1億4,000万ドルの大型契約をパイレーツと締結した、まさに「未来から現在にたどり着いた」選手です。
Kevin McGonigle(Detroit Tigers):2023年ドラフト1巡目指名。マイナー時代から"生粋のバットマン"と評される高打率・高出塁率タイプで、2026年にメジャーデビューし初戦から4安打を記録。
現役トッププロスペクト
Leo De Vries(Athletics):2024年の国際アマ選手契約で最大級の契約金を獲得した逸材。Mason Miller放出のトレードでパドレスからアスレチックスへ移籍し、2026年シーズン開幕時点でMLB全体プロスペクトランキング上位に位置するスイッチヒッター。
Eli Willits(Washington Nationals):MLB公式のドラフト特集インサート「Draft Board」にNo.1として登場する遊撃手で、2026年シーズンもトッププロスペクトの一角を占めています。
現役スター選手
Nick Kurtz(Athletics):すでにメジャーの舞台で結果を残している若手強打者で、特別インサート「Inkandescence」に登場。
レジェンド枠
Bo Jackson:コミック調の特別デザイン「Animated!」インサートでソロ・オートグラフとして収録。野球とアメフト、両方で活躍した伝説的アスリートのサインです。
日本人コレクター注目ポイント
Leafは佐々木麟太郎(Rintaro Sasaki/Miami Marlins傘下)のような日米で話題を集める選手のサインをいち早く獲得することで知られるブランドです。Vivid Baseballは毎年幅広いプロスペクトを取り上げるプロダクトのため、佐々木選手のサインカードがチェックリストに含まれる可能性があります。確定情報ではありませんが、当たれば大きな注目を集める一枚になるはずです。
■注目インサート
Draft Board '25:2025年ドラフトの注目選手をランキング形式で紹介するソロ・オートグラフインサート。Eli WillitsがNo.1として登場。
Triple Exposure:Konnor Griffin、Kevin McGonigle、Leo De Vriesの3名が1枚に揃うトリプル・オートグラフカード。まさに"卒業組"3人が集結する目玉インサートです。
Inkandescence:ホログラフィックな輝きが特徴の特別デザインインサート。Nick Kurtzのサインカードなどが収録。
Animated!:コミックブック風のポップアートデザインインサート。Bo Jacksonのようなレジェンド選手のサインが楽しめます。Pure Imagination:虹色のレトロポップデザインが目を引くインサート。
✅ 安心してご購入いただくために
✅古物商許可番号:第303252615718号
✅サインの真贋鑑定:Leaf Trading Cards社公式オートグラフ認証
✅全国送料無料
✅Mercari評価⭐5.0(60件以上)
✅「日刊SPA!(2026.9.2)でMLBカード市場についてお話ししました → 記事」https://nikkan-spa.jp/2182406/2
希少性について
「Triple Exposure」のような複数選手の同時サインが入ったインサートカードは封入率が非常に限られています。特にKonnor GriffinやKevin McGonigleのように、封入時はプロスペクトだったものの、その後すぐにメジャーデビューを果たし活躍する選手のマイナー時代のサインカードは、今後さらに価値が見直される可能性があります。
コレクター仲間からも支持されています
TSCでは日本全国のMLBカードコレクターの皆様にご愛顧いただいており、Mercariでも高評価をいただいております。ぜひコメント欄にてご質問・ご感想をお寄せください。
Leaf Trading Cardsとは
Leaf(リーフ)は、1948年にシカゴで誕生した歴史あるトレーディングカードブランドです。一度ブランドが休止した時期を経て、2010年にBrian Grayが「Leaf」の名称権を取得し、テキサス州ダラスを拠点に現在のLeaf Trading Cardsとして再始動しました。
TopsやPaniniのような主要リーグ公式ライセンス(MLB/MLBPA)を持たない代わりに、Leafは「ドラフト前後の逸材」や「殿堂入りレジェンド」に特化したオートグラフ製品というニッチ戦略で存在感を確立してきたブランドです。プロ入り直前・直後の選手に他社より早くサインカードを送り出せるのがLeafの強みであり、それが今回のVivid Baseballのような製品の核心的な価値になっています。
Leafのベースボール製品ラインナップの違い
Leaf Metal:光沢のあるメタル素材が特徴。新進気鋭の若手選手とレジェンド選手が混在。ベースカードとオートグラフカードの両方が封入される。
Leaf Metal Draft:Metalシリーズの中でもドラフト候補・新人選手に特化。ほぼ全てのカードにサインが入っている。
Leaf Vivid:鮮やかでカラフル、大胆なデザインが特徴。ベースカードとオートグラフのバランスが良く、プロスペクトからレジェンドまで幅広くカバー。
Leaf Electrum:プレミアム・限定オートグラフ製品。多くが25枚以下のシリアルナンバー入りで、デザイン性も高い。レアなサインカードを求めるコレクター向け。
Leaf Optichrome:反射性の強いクロム調カード。プロスペクト・スター選手・特別パラレルがミックスされている。
選び方のポイント:「ドラフト直後の新人選手をいち早くコレクションしたい」方はLeaf Metal Draft、「超希少な限定サインを狙いたい」方はLeaf Electrum、「見た目のインパクトと入手しやすさのバランス」を求める方はLeaf VividまたはLeaf Metal、「輝くクロム系デザインが好き」な方はLeaf Optichromeがおすすめです。
「未来」がすでに「現在」になっている。Leaf Vividでその瞬間をコレクションしよう。
Tokyo Sports Cardsでお取り扱い中です。
















